流産(死産)の体験や育児、家族について書いてます。
現在、息子が神経芽腫(小児がん)で手術し回復、経過観察となっています。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
義父のお見送り。
本当は安静にしていたほうがいいんだけど、
わざわざ遠くから来てくれた義父のお見送りに行きたかった。
義弟さん夫婦や姪っ子達も来るし、会いたかった。
姪っ子達は相変わらず可愛かった。
二人を見ていると、ICHIを思い出して、
元気に産んであげられなかった事が悲しかった。
食事をしたあと、義父と二人で話す機会があった。
とても心配してくれていた。
ICHIは自分にそっくりだったと言ってくれた。
それだけでもう嬉しかった。
お見送りしたあと、夫の田舎の人達から電話がきた。
元気を貰った。皆、夫を可愛がってくれた人達で、
ICHIが生まれてくるのを本当に楽しみにしていた。
悲しいけど、さすがに何回も同じ説明をすることに慣れてきていた。
でも、まるで自分に言い聞かせているようにも感じた。
免罪符みたいな…。
まだ胸の中でモヤモヤがとれない。
ぽっかり穴が開いたような、なんともいえない気持ち。
水子供養について夫と話し合った。
夫の方の宗派は水子供養という概念が無いらしい。
普通に葬儀を行ったりするらしいのだが、ICHIは既に火葬済み。
お墓に入れないと困るので、やはりお寺の返事を待つしかない。
ただ供養をしてあげたいだけなのに、難しい問題なんだな…。
ICHI、もう少し待っててね。パパとママがついてるからね。
本当は安静にしていたほうがいいんだけど、
わざわざ遠くから来てくれた義父のお見送りに行きたかった。
義弟さん夫婦や姪っ子達も来るし、会いたかった。
姪っ子達は相変わらず可愛かった。
二人を見ていると、ICHIを思い出して、
元気に産んであげられなかった事が悲しかった。
食事をしたあと、義父と二人で話す機会があった。
とても心配してくれていた。
ICHIは自分にそっくりだったと言ってくれた。
それだけでもう嬉しかった。
お見送りしたあと、夫の田舎の人達から電話がきた。
元気を貰った。皆、夫を可愛がってくれた人達で、
ICHIが生まれてくるのを本当に楽しみにしていた。
悲しいけど、さすがに何回も同じ説明をすることに慣れてきていた。
でも、まるで自分に言い聞かせているようにも感じた。
免罪符みたいな…。
まだ胸の中でモヤモヤがとれない。
ぽっかり穴が開いたような、なんともいえない気持ち。
水子供養について夫と話し合った。
夫の方の宗派は水子供養という概念が無いらしい。
普通に葬儀を行ったりするらしいのだが、ICHIは既に火葬済み。
お墓に入れないと困るので、やはりお寺の返事を待つしかない。
ただ供養をしてあげたいだけなのに、難しい問題なんだな…。
ICHI、もう少し待っててね。パパとママがついてるからね。
ICHIの初七日。
でも何をしていいのか分からない…。
お骨しかないし、いつものようにご飯(一番に炊いた米)をあげる。
水子供養について調べてた。
私達やICHIにとっても、夫の実家にとっても都合のよいところはないかと
ネットで探してみた。
明日、義父が田舎へ帰るので聞いてみようとも思った。
最近、ICHIに話しかける癖がついてきた。
そのせいか、いつも身近に感じて割りと元気だ。
食欲もある。ICHIのつわりの時に7キロ痩せたので、太らないようにしなければ…。
ただでさえ太めなんだから。
夫もICHIによく話しかける。その姿を見るととても嬉しく思う。
二人とも私の大事な家族だ。
これからも私はICHIに話しかけるだろう。ずっと…。
でも何をしていいのか分からない…。
お骨しかないし、いつものようにご飯(一番に炊いた米)をあげる。
水子供養について調べてた。
私達やICHIにとっても、夫の実家にとっても都合のよいところはないかと
ネットで探してみた。
明日、義父が田舎へ帰るので聞いてみようとも思った。
最近、ICHIに話しかける癖がついてきた。
そのせいか、いつも身近に感じて割りと元気だ。
食欲もある。ICHIのつわりの時に7キロ痩せたので、太らないようにしなければ…。
ただでさえ太めなんだから。
夫もICHIによく話しかける。その姿を見るととても嬉しく思う。
二人とも私の大事な家族だ。
これからも私はICHIに話しかけるだろう。ずっと…。
気が付けば、泣いたまま朝になっていた。
昼過ぎに夫が帰ってきた。
泣いて伏せっている私に近寄りもしない。
寝ているとでも思っているのだろうか?
それとも、いつまでも泣いている私に疲れて愛想が尽きたのだろうか?
と思ったら、私の隣でいびきをかきながら寝始める夫…。
いくら徹夜で帰ってきたからって、泣き伏せっている妻に対して
どうしてそういう態度ができるのか不思議で仕方が無い。
夫らしいといえば夫らしいけど…。
私はムカついて二階に上がり、一人でじっとしていた。
泣いていたけど、泣いたあとちょっと冷静になって考えた。
もう一度夫に気持ちを伝えてみようと。
もう少しじっくり夫の話を聞いてみようと。
心に決めた。
気分転換のために温かいシャワーを浴びた。
寒さで凍えていた私の体にはとても気持ちよかった。
頭を乾かしている最中に倒れそうになった。
食べてなかったから貧血か?それとも空腹か?
分からなかったけど頑張って、寝ている夫に寄り添ってみた。
夫は
「ごめんね…。」
と言って抱きしめてくれた。私は泣きながらショックだったということを伝えた。
私にとっては最初の子はICHIしかいないんだと。
最初の子じゃないって言われてすごくショックだったと…。
夫は
「そういう意味じゃないよ。俺にとってもICHIは最初の子だよ!
言うのは恥ずかしいけど、俺だった空を見上げていい天気だったら、
小声だけど、ICHI、今日はいい天気だなって話しかけたりしてるんだよ。」
「じゃあどういう意味?」
ICHIは確かに最初の子だ。
しかし夫は、次に生まれてくる子にとって、その子自身は自分が長男だと思っている。
私がICHIのリングを作ってもっているのに、次の子のリングは無い。
というふうに、亡くなったICHIばかりに囚われてしまって、次の子はどうなるのか?
と次に生まれてくるであろう子の事を心配していた。
他にも色々あったが、相変わらず言葉足らずな夫。
何を説明しているのかさっぱり分からなかったが、
ICHIを最初の子だと認めている。
私の体と精神面を心配している。
次に生まれてくるであろう子のことも大事にしたい。
ということはとてもよく分かった。
私も同じ意見だけど、きちんと説明して、リングは生まれてくる子全てに平等に作ると
決めて、納得してもらった。体が良くなったら作りに行こうと。
話し合って、納得してもらって、気持ち的にいつもよりまた更に近づけた気がした。
これもICHIのおかげかな。
夫限定で、私の喋れなくなる病が少しだけ治ってきている気がした。
(私は怒られたり、いやな事があると話をすることができなくなる事があります…。
ちなみに精神科とかには通っていません。性格的な問題なのかなぁ???)
義弟さんの奥さん。つまり義妹さんが心配してメールを送ってきてくれた。
私は周りに恵まれていると思った。家族にはあんまり…な感じだけど、
田舎から出てきて良かったと心底思っている。皆優しい。
いつかまた元気が子が産まれたら、またお披露目できたらいいな。
おめでとう!って言われて産まれてきたらいいな。
昼過ぎに夫が帰ってきた。
泣いて伏せっている私に近寄りもしない。
寝ているとでも思っているのだろうか?
それとも、いつまでも泣いている私に疲れて愛想が尽きたのだろうか?
と思ったら、私の隣でいびきをかきながら寝始める夫…。
いくら徹夜で帰ってきたからって、泣き伏せっている妻に対して
どうしてそういう態度ができるのか不思議で仕方が無い。
夫らしいといえば夫らしいけど…。
私はムカついて二階に上がり、一人でじっとしていた。
泣いていたけど、泣いたあとちょっと冷静になって考えた。
もう一度夫に気持ちを伝えてみようと。
もう少しじっくり夫の話を聞いてみようと。
心に決めた。
気分転換のために温かいシャワーを浴びた。
寒さで凍えていた私の体にはとても気持ちよかった。
頭を乾かしている最中に倒れそうになった。
食べてなかったから貧血か?それとも空腹か?
分からなかったけど頑張って、寝ている夫に寄り添ってみた。
夫は
「ごめんね…。」
と言って抱きしめてくれた。私は泣きながらショックだったということを伝えた。
私にとっては最初の子はICHIしかいないんだと。
最初の子じゃないって言われてすごくショックだったと…。
夫は
「そういう意味じゃないよ。俺にとってもICHIは最初の子だよ!
言うのは恥ずかしいけど、俺だった空を見上げていい天気だったら、
小声だけど、ICHI、今日はいい天気だなって話しかけたりしてるんだよ。」
「じゃあどういう意味?」
ICHIは確かに最初の子だ。
しかし夫は、次に生まれてくる子にとって、その子自身は自分が長男だと思っている。
私がICHIのリングを作ってもっているのに、次の子のリングは無い。
というふうに、亡くなったICHIばかりに囚われてしまって、次の子はどうなるのか?
と次に生まれてくるであろう子の事を心配していた。
他にも色々あったが、相変わらず言葉足らずな夫。
何を説明しているのかさっぱり分からなかったが、
ICHIを最初の子だと認めている。
私の体と精神面を心配している。
次に生まれてくるであろう子のことも大事にしたい。
ということはとてもよく分かった。
私も同じ意見だけど、きちんと説明して、リングは生まれてくる子全てに平等に作ると
決めて、納得してもらった。体が良くなったら作りに行こうと。
話し合って、納得してもらって、気持ち的にいつもよりまた更に近づけた気がした。
これもICHIのおかげかな。
夫限定で、私の喋れなくなる病が少しだけ治ってきている気がした。
(私は怒られたり、いやな事があると話をすることができなくなる事があります…。
ちなみに精神科とかには通っていません。性格的な問題なのかなぁ???)
義弟さんの奥さん。つまり義妹さんが心配してメールを送ってきてくれた。
私は周りに恵まれていると思った。家族にはあんまり…な感じだけど、
田舎から出てきて良かったと心底思っている。皆優しい。
いつかまた元気が子が産まれたら、またお披露目できたらいいな。
おめでとう!って言われて産まれてきたらいいな。
昼頃、昨日の徹夜から夫が帰ってきた。
指輪の話をしてみた。RYOの名前と誕生日入りのリング。
夫は止めたほうがいいと言った。
「ICHIは最初の子じゃなくて、次の子が最初の子になるんだし…。」
「それは法律的にでしょ?」
「法律的にも家的にもだよ」
その会話に私はショックで言葉を失った。一日中泣いていた。
夫はまた仕事に出かけていった。
私はあまりのショックにご飯も食べず、何も飲まずただ泣いていた。
死産だったけど、私にとってICHIは間違いなく最初の子であり、大事な我が子だ。
やはり元気で産まれてこなければ認めてもらえないのだろうか?
それを夫に言われたみたいでとても傷ついた。
どうしたらいいんだろう?
どうしたら分かってもらえるんだろう?
夫にとってICHIは?
否定されたみたいで悲しかった。
何も出来なかった。
ICHIに対してこんなに意見が違うんだ…。
この先、大事なことの意見の相違でやっていけるのか?
不安な気持ちを持ったまま夜を明かした。
泣きすぎて時間の感覚が分からなかった。
指輪の話をしてみた。RYOの名前と誕生日入りのリング。
夫は止めたほうがいいと言った。
「ICHIは最初の子じゃなくて、次の子が最初の子になるんだし…。」
「それは法律的にでしょ?」
「法律的にも家的にもだよ」
その会話に私はショックで言葉を失った。一日中泣いていた。
夫はまた仕事に出かけていった。
私はあまりのショックにご飯も食べず、何も飲まずただ泣いていた。
死産だったけど、私にとってICHIは間違いなく最初の子であり、大事な我が子だ。
やはり元気で産まれてこなければ認めてもらえないのだろうか?
それを夫に言われたみたいでとても傷ついた。
どうしたらいいんだろう?
どうしたら分かってもらえるんだろう?
夫にとってICHIは?
否定されたみたいで悲しかった。
何も出来なかった。
ICHIに対してこんなに意見が違うんだ…。
この先、大事なことの意見の相違でやっていけるのか?
不安な気持ちを持ったまま夜を明かした。
泣きすぎて時間の感覚が分からなかった。
ICHIの火葬の日。
義父がわざわざ田舎から駆けつけてくれた。
義弟さん夫婦も来てくれた。
火葬屋さんに頼んで、火葬の前からICHIを私達の手元に
連れてきてもらった。相変わらず小さくて可愛かった。
火葬が始まる。
今日も笑顔で見送ろうと思ったけど、火葬が始まると泣いてしまった。
夫が支えてくれた。
お経も唱えてもらった。
義弟さん夫婦はICHIのためにお花を持ってきてくれた。
とても嬉しかった。
義父達の前では元気にしてた。心配かけるといけないし、
何より、私だったら何て話しかけていいのか分からない…。
だから、破水した時のことや、入院中のことなどを話した。
正直、来てくれただけで嬉しかった。
ICHIをお披露目できた。本当にそれだけで十分だった。
(実父は来てくれようとしていたみたいだからいいものの、うちの家族とはえらい違いだ…。)
お骨になったICHI。骨は残らないかもしれないと言われていたが、
かなりのお骨が残った。だいぶしっかりしていて、けっこうな骨が残った。
ICHIが初めて家に来た。お骨になってしまったけど、今日から自宅で過ごすのだ。
納骨は義母が眠るお墓に入る事になっている。が、入るのは半年先。
ICHIの物(エコー写真とか)は水子供養し、ほとんど何も残さない方向にした。
私は、何も残らなくなるのがちょっと悲しくて、(母子手帳、へその緒は残すけど)
ICHIの誕生日と名前の入ったリングを作ろうと思った。
ICHIがいたんだよという証を身に着けていたいと。
なんか記憶だけっていうのも寂しかったから…。
夫は何ていうだろうか?
帰ってからすぐ、夫は仕事に出て行った。仕事の締め切りが近いのだ。
その後、今日も声をあげて泣いてしまった。
いつか泣かない日がくるだろうか?先は長い。
義父がわざわざ田舎から駆けつけてくれた。
義弟さん夫婦も来てくれた。
火葬屋さんに頼んで、火葬の前からICHIを私達の手元に
連れてきてもらった。相変わらず小さくて可愛かった。
火葬が始まる。
今日も笑顔で見送ろうと思ったけど、火葬が始まると泣いてしまった。
夫が支えてくれた。
お経も唱えてもらった。
義弟さん夫婦はICHIのためにお花を持ってきてくれた。
とても嬉しかった。
義父達の前では元気にしてた。心配かけるといけないし、
何より、私だったら何て話しかけていいのか分からない…。
だから、破水した時のことや、入院中のことなどを話した。
正直、来てくれただけで嬉しかった。
ICHIをお披露目できた。本当にそれだけで十分だった。
(実父は来てくれようとしていたみたいだからいいものの、うちの家族とはえらい違いだ…。)
お骨になったICHI。骨は残らないかもしれないと言われていたが、
かなりのお骨が残った。だいぶしっかりしていて、けっこうな骨が残った。
ICHIが初めて家に来た。お骨になってしまったけど、今日から自宅で過ごすのだ。
納骨は義母が眠るお墓に入る事になっている。が、入るのは半年先。
ICHIの物(エコー写真とか)は水子供養し、ほとんど何も残さない方向にした。
私は、何も残らなくなるのがちょっと悲しくて、(母子手帳、へその緒は残すけど)
ICHIの誕生日と名前の入ったリングを作ろうと思った。
ICHIがいたんだよという証を身に着けていたいと。
なんか記憶だけっていうのも寂しかったから…。
夫は何ていうだろうか?
帰ってからすぐ、夫は仕事に出て行った。仕事の締め切りが近いのだ。
その後、今日も声をあげて泣いてしまった。
いつか泣かない日がくるだろうか?先は長い。
朝の検診で退院が確定した。
家に帰って一息つくと、声をあげて泣いてしまった。
大人になって、初めて声を出して泣いたのではないだろうか?
ICHIには謝っても謝りきれない。
家にはICHIに話しかけた思い出。
それと同時い破水したときの記憶が残っていて何とも言えなかった。
トイレにいくと、破水した時の事を思い出して怖くなった。
泣き止んでから少し冷静になった。
私の破水は原因不明だった。
先生も「縁が無かったとしか言いようが無い」と言う。
ネットで調べてみた。
やはり原因は分からなかった。
同じように原因不明の人も何人か居た。
お腹に力が入っていたのかなぁ?
通勤で歩いていたのが悪かったのかなぁ?
考え出したらキリが無い。
次に赤ちゃんができたら、この経験を生かしたい。
ICHIの二の舞はさせない。絶対…。
天井に向かって話しかける。多分ICHIは近くにいるだろう。
夫が退院祝いにゴディバのチョコを買ってきてくれた。
退院したのはめでたいけど、ICHIの事を考えると祝っていいのか
分からなかったという夫に「ありがとう!」と感謝する。
本当に夫が夫で良かった。
夫の気持ちが嬉しかった。
今日は久しぶりに夫と一緒に眠りについた。
夜はやっぱりICHIの事を思い出して何度も起きてしまうが、夫といると安心できた。
家に帰って一息つくと、声をあげて泣いてしまった。
大人になって、初めて声を出して泣いたのではないだろうか?
ICHIには謝っても謝りきれない。
家にはICHIに話しかけた思い出。
それと同時い破水したときの記憶が残っていて何とも言えなかった。
トイレにいくと、破水した時の事を思い出して怖くなった。
泣き止んでから少し冷静になった。
私の破水は原因不明だった。
先生も「縁が無かったとしか言いようが無い」と言う。
ネットで調べてみた。
やはり原因は分からなかった。
同じように原因不明の人も何人か居た。
お腹に力が入っていたのかなぁ?
通勤で歩いていたのが悪かったのかなぁ?
考え出したらキリが無い。
次に赤ちゃんができたら、この経験を生かしたい。
ICHIの二の舞はさせない。絶対…。
天井に向かって話しかける。多分ICHIは近くにいるだろう。
夫が退院祝いにゴディバのチョコを買ってきてくれた。
退院したのはめでたいけど、ICHIの事を考えると祝っていいのか
分からなかったという夫に「ありがとう!」と感謝する。
本当に夫が夫で良かった。
夫の気持ちが嬉しかった。
今日は久しぶりに夫と一緒に眠りについた。
夜はやっぱりICHIの事を思い出して何度も起きてしまうが、夫といると安心できた。

